今日は昼過ぎに白金のTHE LAST GALLERYにてKEISUKE NAGOSHI PHOTO EXBITIONを見に行きました。
休館日じゃないのにギャラリーが閉まってて。おかしいなーと思って散歩がてら白金商店街を一周して、戻ってきてもう一度ドアを捻ったら、開いてた。
あとからオーナーに聞いたのだけれど、どうやら漏電して電気がつかないので修理するまで閉めていたそうです。
でもタイミング良かった。
何人か、休みですかそうですか帰りますっていう人がいたから、そう思うと観れた自分はラッキーだったのかもしれない。
ただ電気がつかないから自然光だったけど、それはそれでギャラリーの雰囲気も相まって、何とも言えない空間だった。
詳しい感想は書きませんが(ほら、言葉は心を超えないってチャゲアスも歌ってたし)、
本物の、現代の報道写真でした。報道写真だからストロボをガっと焚いた写真もたくさんあって、力強い。バイオレンスと切なさが混じってる。
あとはオーナーの林さんと歓談。やりたいことやると、食えないよねっていう。もっと話したくなるような方でした。
その後viceを探したりastorerobotでヨウジュさんとPerfume妄想と地方の人々の暮らしについて歓談しました。
結局viceの為に4店舗ほど回ったけれど、photoissueはすごく限られたところにしかないらしい。残念。
















































