あっと言う間の2月はこんなものを読んだり観たりした。
自分にしてはアクティブに動いたほうである。
(呼ばれるとホイホイ着いて行くので連れて行かれるというほうがあっている気がする。)
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松浦弥太郎「軽くなる生き方」
セルジュ・ティスロン「明るい部屋の謎―写真と無意識」
Coyote「ホンマタカシのたのしいポートレイト写真」
BRUTUS「写真はもっと楽しくなる」
櫃田伸也展@損保ジャパン東郷青児美術館
ノルウェイの森@新宿バルト9
テオ・ヤンセン展~生命の創造~@日本科学未来館
Ian anderson/Designers Republic@ggg
Wolfgang Tillmans@WAKO WORKS OF ART
荒木経惟『愛の劇場』@タカ・イシイギャラリー
中平卓馬『Documentary』@BLD GALLERY
FOALS/HOLY FUCK@赤坂BLITZ
口ロロ/CD
Michael Jackson/This is it
(500)日のサマー
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なんか写真学生みたいなアレで恥ずかしくなるんですが。
セルジュ・ティスロンの明るい部屋の謎はまだ半分くらいしか読んでないけど、とにかく、
考えすぎだよアンタと突っ込みたい。面白いけど。
櫃田伸也はもう、精神的にやられる。観た後すごい疲れた。いわゆる「マジキチ」ってやつだと思う。
なんかやっぱり、いつもお金ないんだけど、こういうのとか
フィルムの現像とか機材に使ってしまうからだよなぁと思うんだけど、改められないですよねそんなの。
上記のものが先行してしまって、服とかは後回しになることが多い。
先日、ZARAで青い春用のニットを買って(安かったので)、浮かれ気分で帰って家で着てみた。
その時着ていた白いYシャツにチノパン、on the 青いニット、という格好になったのだけれど、
鏡見たら完全にスネオのコスプレみたいになってた。大人のスネオ完成してた。
ヤバいと思って青いデニムに穿き替えてみたら、全身青くて、今度はドラえもんみたいになった。
安物買いで失うのは銭だけじゃないよ。気を付けられたし。。